市政の動き−コラム「展望台」

No.1960 〈2018-02-18〉 日本共産党の綱領を語るつどい

日本共産党の綱領を語るつどい

 日本共産党刈谷中部後援会は、何年も続けている恒例の《春夏秋冬》年4回の「日本共産党の綱領を語るつどい」に誘いあい、いつも十数人で、楽しく元気に開催しています。

 だいたいは、まず、歌をギター伴奏つきで2曲くらい大きく口をあけて気持ちよくうたいます。つぎは、わらべ歌をみんなでうたいながら、それにあわせてお手玉遊びを楽しみました。心も身体もなごみます。

 つどいのテーマは、幹事のみなさんが、前もって決めます。ときには喧々諤々の議論の末に決まります。ごくたまに穏便に決まりました。最近は、結構お穏やかに決まります。つどいを成功させたいの「心はひとつ」という感じ。今回は2月7日。

 テーマは「こんな話はどう思われますか」―,覆鵑、共産党といわれると、ちょっと怖い気がしませんか、△匹Δ靴董△海μ啖いされるのでしょうか、K鳴鮮や中国が、攻めてきたら、どうするの?

 ぃ江鬚房衛隊を書き込むことが、どうしていけないのでしょうか、ァ孱械娃娃伊署名」がよびかけられているけど、本当に「国民4人に一人」と言う3000万も集まるの?集めて、それでどうなるというの?

 テーマへの発言では、こどものとき親から聞かされた話、若いときの職場の差別的な扱い、いろんな論点が出て、盛り上がりました。反対&賛成、いろいろな考え方、さまざまな見方、など参考になります。
 それぞれの思いを認めあいながらじっくり聞いて話せば、すっきりします。これからも続けてください。

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