市政の動き−コラム「展望台」

No.1887 〈2016‐09‐04〉 党刈谷市議団の議会での取り組み

党刈谷市議団の議会での取り組み

 刈谷市日本共産党議員団は、この2016年9月決算議会に、みなさんのご要望に基づき、まずは、一般質問に全力投入で臨みます。傍聴など、大きなご支援を引き続きお願いします。

 新村健治議員は、〕弉雜遑院Γ欧叛験荵抉腓寮擇蠎里董↓∋堝盻箍鵐丱后文共施設連絡バス)の充実、I致地区の抜本保全、の3テーマ。

 野村武文議員は、 崕嗣韻諒〇磴料進」による内需拡大、⇔鮖貿酳館の方向性、お城建設の白紙撤回、の3テーマです。

 山本シモ子議員は、’疾納圓慮⇒を守る税金徴収、低所得者への市営住宅の新設、子育てを守る保育の充実、し法9条擁護の市政の取り組み、の4テーマです。  

 党市議団は、毎議会ごとに欠かさず一般質問を行い、常任委員会ではそれぞれ具体的な改善策などを提案し必要な実行を要求しています。最終本会議で毎回、主張しています。

 市議会での発言回数は、全会派中ダントツのトップ。発言内容は、市長や大企業などに迎合せず、市民の立場に立ち、何よりも平和を守ります。地方自治の本旨である「住民の福祉の増進」を第一に求め、とくに低所得者などの、いのちとくらしを守ることを最優先にし、議会の内外で力いっぱい取り組んでいます。 

 みなさんからのご意見ご要望は、党市議団にとって、何よりの大きな励みです。今後とも、問題点や解決の方向性など、何なりと教えていただき、たくさんの知恵を授けてください。力いっぱいがんばります。 

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